一般社団法人ワールドカウンシルフォーヘルスジャパン(旧WCH-Japan)はさらなる幅広い団結力と強い発信力を有することを目指し、新活動組織名をガーディアンズフォーヘルスアンドフリーダム(自由と健康を護る会)と定めました。自由と健康、そして真の多様性を護るということを旗印に〝日本から世界に発信する国際組織〟としての活動に邁進します。未来の子供たちに彩り豊かな世界を引き継ぎたいという強い想いのもと、行きすぎたグローバリズム、全体主義に抗い、志を同じくする世界の仲間に連帯を呼びかけます。
行動理念
ガーディアンズフォーヘルスアンドフリーダム(GHF:自由と健康を護る会)綱領
「Guardians」は、戦士に限らず、母親、学者、長老といった様々な形の守護者を象徴しています。
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1.私たちは、あらゆる個人の自由と人権を最優先に守り、個々人の選択の自由を尊重します。
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2.個人が自己の選択に基づいて健全な生活を送る権利を擁護し、これを守り抜くことを使命とします。
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1.私たちは、人間の本質を受け入れ、地球と共に生きる道を大切にします。
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2.文化、人々、能力の多様性を認め合い、それぞれが持つ独自の価値を尊重します。
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3.少数派や虐げられた人々を支援し、人命と健康の多様性を守ります。
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1.mRNA-LNP製剤による深刻な薬害の実態を広く伝え、その使用中止を求めます。
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2.ワクチン被害を受けた人々に対する支援と、後遺症の治療体制を拡充し、その普及を目指します。
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3.ワクチンを必要としない栄養療法に基づく感染症予防と重症化予防策を普及させます。
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1.「食」が人々の健康と未来に不可欠であることを強く認識しています。
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2.子どもたちが土に触れ、自然とのつながりを取り戻すことを促進し、農業の重要性を広めます。
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1.PFOS(*)や水の汚染、原子力発電、再生可能エネルギーの名のもとの自然破壊、電磁波、除草剤、食品添加物など、さまざまな 環境問題に対して啓発活動を行い、持続可能な未来のための 対策を講じます。
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2.自然との調和を大切にし、 未来世代に豊かな地球を残すことを目指します。
(*) PFOS(ペルフルオロオクタンスルホン酸)は、
有機フッ素化合物(PFAS)の一種で環境中で
分解されにくく、高い蓄積性がある
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1.全体主義的な政治体制に強く反対し、自由を尊重する社会を目指します。
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2.グローバリズムの押し付けに抗し、世界的な経済的・社会的課題に立ち向かいます。
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助け合いの精神支え合う温かいコミュニティを形成し、人々が真の幸福を追求できる社会を目指します。