コンテンツ

公式配布資料、チラシ類のDLや注目の情報はこちら


    • 「賛助のお願い」
    •  
    •   
    •             

    • パンデミック条約新チラシ表署名裏両面

    •  
    •      
    •         

    • 「ワクチン接種後に体調不良でお困りの方」
    •  
    •       
    •          

    • 「HPVワクチンと赤ちゃんのワクチンについて」
    •  
    •      
  •            
  •  

  •  「エボラウィルスは正しく怖がる」
  •  
  •      
  •              

  •  
  • 「やんわりチラシ」
  •  
  •     
  •             
  •  

  • 「お医者さんチラシ」
  •  
  •     
  •             
  •  
  •  

  • 「令和の百姓一揆」
  •  
  •     
  • G502a両面(pdf)

  •  

GHF Japan Official YouTube Channel

GHFプロモーションムービー


Guardians for Health and Freedom Promotion movie


6.15GHFキックオフイベント 柳澤厚生代表


6.15GHFキックオフイベント 佐々木みのり副代表


6.15GHFキックオフイベント 藤沢明徳 理事


6.15GHFキックオフイベント 黒木良和 理事


2024CPAC WashingtonDC 山岡鉄秀 マローン博士インタビュー[日本語字幕]


WHO〜Global power grab(WHOの世界権力掌握)

 


      ヒポクラテスの盲点
           https://hippocrates-movie.jp/

新型コロナウイルス感染症が広がり、政府が初の緊急事態宣言を出してから5年。至る所に外国⼈観光客が溢れ、街はすっかり活気を取り戻し、私たちはようやく《コロナ禍の日常》を忘れようとしている。しかし、今なおくすぶり続けている問題が、従来のワクチンとは根本的に異なる新技術で開発された新型コロナワクチン(mRNA遺伝子製剤)による後遺症被害の問題だ。
日本は一人当たり、世界で最も多く新型コロナワクチンを接種した国だ(総接種回数4億3600万回)。なぜ日本はワクチンを打ち続けたのか?そして、現在においても公に検証がされないのはいったい何故だろうか?そこには、医学の盲点や限界のみならず、不都合な事実から目を逸らさせるためのデータのトリック、アカデミアやメディアの政府に対する忖度など、⽇本社会のさまざまな問題が集約されていた…。
そんな中、大手メディアでは殆ど報道されないコロナワクチン後遺症の影響を科学的に究明しようとする医師たちがいる。後遺症患者、遺族、そして当時のワクチン推進派など、様々な立場の意見を多角的にみることで、もう一つの現実が見えてくる。科学とファクトに基づいた《驚愕の真実》を伝えるドキュメンタリー。
 
医学の祖・ヒポクラテスは言った、「何よりもまず、害をなすなかれ」と。わたしたち自身に、盲点はなかったか?あなたは現実を受け入れ、疑問を抱き続ける覚悟はありますか?
(2025年 秋公開)
 
上映のお問い合わせはこちら hippocrates.movie@gmail.com

        WHO?
          https://www.who-movie.com/
 

これは陰謀論か?それとも真実か?
2024928日、東京・有明で大規模なデモが実施された。横断幕やプラカード、参加者が着用する Tシャツには、政府が推奨するワクチンや WHOに対する痛烈な批判が記されていた。その年、同様の大規模デモは各地で行われていたが、マスコミがその全貌を報道することはなかった。デモ参加者たちへのインタビューを通して、彼らがなぜデモを起こすようになったのか、何に対して問題を提起しているのかを浮き彫りにする。社会派青春映画「君たちはまだ長いトンネルの中」「縁の下のイミグレ」などで知られる、なるせゆうせい監督が手がけた異色ドキュメンタリー映画。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

      レターパック裁判2
            https://letterpacksaiban.jp/

猖獗を極めた「新型コロナウイルス感染症」。
未だその【存在証明】すらないウイルスによる悲劇は、感染症や免疫学の世界的権威である医学博士の学術的な論文等を以ってしても一向に解決に至らない。
人々を扇動する【偏向報道】【言論統制】の波が日本国家に襲いかかる。
まるであの世界大戦のように…・。
この映画は「新型コロナウイルス感染症」の渦中においてわが身を顧みずただただ誰かの為に…..
一人でも多くの国民を救おうと【大本営発表】に抗い走する報道マンと地方議員たちの闘いの真実を基に描かれた、未来への希望を託す物語です。
この物品を通じてわが国のマスコミによる【偏同報道】に一石を投じ、子どもたちの命と未来を守るために「戦わない為の闘い』を続けます。