理事の活動 一部ご紹介

 
 

 
 
 

代表 柳澤厚生(医師・医学博士)  

 

ケネディJr .保健福祉長官とレビィ博士

 
 
https://www.facebook.com/yanagisawa.atsuo/posts/pfbid0HVvZXeU6ezmBSQq3qVBeEMWWrEaJfPKY145ALRtiKVHzuDNUz5FZDKxxndyGvTM8l
 
作家であり、医師・弁護士という3つの顔を持つトーマス・レヴィ博士は、私の10年来の親友です。これまでに世界8か国で15回にわたり講演をご一緒してきました。彼と会うたびに、新型コロナ感染症、ワクチン、栄養医学、環境問題、そして子どもたちの健康について、夜遅くまで熱く語り合います。
昨日、レヴィ博士から連絡があり、6月5日に米国のロバート・F・ケネディJr.保健福祉長官と面会し、食を取り巻く環境、特に超加工食品(Ultra-Processed Foods)の問題について意見交換を行ったとのことでした。
レヴィ博士は、私が代表を務める「Guardians for Health & Freedom(GHF:自由と健康を護る会)」の活動を以前から応援してくださっています。そして、GHFに向けたビデオメッセージの中でも、私たちが掲げる目標である「Make Asia Healthy Again(MAHA Asia)」に賛同の意を表明してくださいました。
ぜひ、下記よりトーマス・レヴィ博士からのメッセージ(約1分30秒)をご覧ください。
https://ghf-japan.org/_src/94661963/1.mp4?v=1780211119966
 

副代表 佐々木みのり(医師) 

個人輸入イベルメクチンに関する調査を金沢大学が発表

イベルメクチンを個人輸入で手に入れてコロナ治療やワクチン後遺症治療に使ってきたという人は多いでしょう。
最近ではイベルメクチンが癌に効くという情報がネットで拡散され、癌治療のために高容量服用されている人も見かけます。
さて、そのイベルメクチン製剤は本当に大丈夫なのでしょうか?
ちゃんとイベルメクチンが含まれているのでしょうか?
また添加物や不純物、有害金属やカビなどの問題はないのでしょうか?
今日は金沢大学が発表した個人輸入イベルメクチンに関する品質調査結果についてご紹介。

医師が見た「ワクチン後遺症の実態」帯状疱疹、がん、流産も!?|大阪肛門科診療所 副院長 佐々木みのり

10万人以上を診察してきた肛門科の名医が語る「新型コロナワクチンによって臨床の現場に起きた変化」

理事 藤沢 明徳(医師)

コロナワクチンの被害を考える ~薬害を起こさない社会に向けて~

講師:藤沢 明徳(ほんべつ循環器内科クリニック 理事長)
 
◆チャンネル桜北海道公式HP
http://ch-hokkaido.jp/

新型コロナワクチン健康被害の情報開示や全国調査を厚労省に要望

 

新型コロナワクチンの健康被害の情報開示や全国調査などを求めて、宝塚市に本部を置く一般社団法人が4月16日、厚労省に要望書を提出しました。
 
要望書では、医療機関から報告された重篤症例の情報開示や全国規模の実態調査、救済制度の審査基準の透明化などを求めています。
 
1. 医療機関から自発報告された全重篤症例の情報開示
2. 全国規模の体系的網羅的健康被害実態調査の実施
3. 健康被害の実態事実の医療機関・国民への周知徹底
4. 健康被害救済制度による審査基準の透明化と迅速化にかかる抜本的見直し
5. 国費執行の透明性と説明責任の履行

取材現場から~ワクチン接種反対の医師 その理由は

現在、十勝の本別町の医師を中心とする全国の医師有志の会がワクチン接種中止を訴える活動をしています。現役の医師らが「ノーワクチン」を訴える理由は何なのか。取材しました。

【速報】福島雅典名誉教授が激怒!ワクチン問題研究会の記者会見ノーカット【記録映像】

2026年4月16日 厚生労働省会見室にて
この動画は投稿者が現地で撮影したものを編集し公開しています。

理事 黒木良和(医師・医学博士)

障がい者週間記念講演 @鎌倉芸術館

 
 
師走の平日、晴天の昼下がり。神奈川県JR大船駅から徒歩約10分の鎌倉芸術館にて、GHF主催『みんなちがって みんないい~』を開催しました。
 
2004(平成16)年に障害者基本法が改正された際、それまでの12月3日「国際障害者デー」と12月9日「障害者の日」に挟まれた一週間、12月3日~12月9日を「障害者週間」と改定。その後、全国の自治体等で毎年、さまざまなイベントが盛大に行われています。
 
長年、障がい児医療に携わってきたGHFの黒木良和理事は開会の挨拶で、「障害者週間の目的は、国民に広く、障がいや障がい者に対する関心と理解を深めるため、政府や民間団体があらゆる分野で支援すること」と話されました。その黒木理事の発案で、このイベントが開催することとなったのです。

理事 根上昌子(医師)

災害時女性支援プロジェクト

 
 
心からの感謝!先の災害の際の女性リーダーの方々、ボランティアの方々、災害NGOや研究機関、個人の皆様、団体や企業さまのお力で活動ができました。ありがとうございます。今日は防災とボランティアの日。
 
 
 
https://www.facebook.com/groups/disaster.women.support.pjt/permalink/1372804674092691/